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少額から不動産投資ができる

不動産投資信託(リート)では、少額の資金で間接的な不動産投資ができます。

リート(REIT)の投資単位は小口化されていて、1口数十万円程度(40〜50万円程度から)で、株式投資と同じように証券会社を通じて誰でも株式市場から買うことができます。

不動産を買うことは、多額のお金を必要とするものであり、マイホームを買うのも人生の大きな目標のひとつになっていますね。
不動産投資にいたっては、決して誰にでも手の届くものではありませんでした。

しかし、2001年の日本での不動産投資信託、J リートの登場によって、投資家は比較的少額から不動産に投資をすることが可能になりました。

実物の不動産投資をするとなったら、大きな資金が必要になります。
少なくても、一般的には1千万円以上の投資という大口の投資になります。
それが不動産投資信託(リート)なら4〜50万円程度の資金から可能なのです。

不動産 投資信託のメリット

不動産投資信託(リート)は一般の不動産投資や、投資信託や株式投資などど比較してどのようなメリットがあるのでしょうか。不動産投資信託(リート)のリスク分散や換金性・流動性などについて解説します。

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